婦人科を味方につけて私らしいライフデザイン、はじめませんか?

一般に伝わりにくい医療情報を必要な人のもとへ
医療に届かない一般の声を専門家のもとへ…つなげます

敷居の高い婦人科につなげる、医療の情報を一般に伝える

「妊婦さんじゃなくても婦人科に行っていいの?」

「未成年が受診したらおかしい?」

・・・まだ婦人科で受診したことのない女性は

婦人科に行くのって恥ずかしかったり面倒だったりしますよね。

 

 える・おーしぃでは医師やコメディカル、医療関係者などとの交流や

セミナーや講演会などから新しい情報や現状、問題点などを

自身が学ぶだけでなく、定期的な勉強会でメンバーの方に伝える、

ピルについてのお話が聞ける機会を設けて医師に直接相談できる場を設けるなど

ピル服用者と医師、女性と婦人科をつなげる活動をしていきます。

 

たとえば、大切なイベントがあって月経を調整したいときに

よく聞かれるのは「いつごろ受診したらいいですか?」です。

ピルを推奨する医療機関においても「月経のいつごろ受診するのがよいかなんてアナウンスが聞こえてこないため受診しにくい」という声が聞こえることも。

 

一方で、医師も近寄りがたい雲の上の人ばかりでなく、

患者に寄り添った医療を志している医師や

一般女性でもいろんな健康知識を教えてあげたい!と思っている医師もいるのです。

そんな医師らの声を一般女性に届ける活動もしています。

 

私たちは、婦人科は敷居が高いという声に対し、

その敷居の高さを感じさせないよう、私たちが階段になります!を合言葉に

医療と女性の橋渡しをしています。